「花撮影」ワークショップ | 自宅で本格的に写真を学べる!フォトアドバイスの一眼レフ講座 | デジタル一眼レフの達人になろう!-フォトアドバイス-

デジタル一眼レフ無料メール講座
facebooktwitter

「花撮影」ワークショップ


ws_header_flower_itsumi

30年間、花と向き合い続け
「花と語らい合う」撮影スタイルを確立した五海カメラマンが
少人数の直接指導で、”本当の花の撮り方”をお伝えします。

定員8名という少人数で、その人に合った撮影スタイルを1人1人じっくりと指導します。
あなたしか表現できない花の写真を撮ってみませんか?

ワークショップ風景



2013年6月に名古屋東山植物園で開催したワークショップの様子です


講師カメラマン

五海ゆうじ
1947年島根県出雲市生まれ。
東京綜合写真専門学校で写真を学ぶ。1973年崔洋一、
篠毅、ヒロヤマガタ、と4名で「JIM」設立。
以後、広告、映画、雑誌などの写真を主に活動を始める。
2005年、花と植物の写真集「Flowers of Romance」で
エプソン賞受賞。写真展を多数開催。著作に
写真集「自由の意思」「NATURE TALKS」などある。
2013年 写真集「阿部薫OUT TO LUNCH」出版、
写真展「阿部薫12葉の写真+2」開催。
2017年 写真集「FLOWERS OF ROMANCE」を出版
写真集「FLOWERS OF ROMANCE」詳しくはこちら


参加者の作品



ワークショップ風景




参加者の感想

いつみ先生から個人別に詳しく構図・設定などご指導頂き大変勉強になりました。
自分でも驚くような良い写真が撮れました。
(渡邉 徹 さん)

50mm単焦点レンズにクローズアップフィルターという形で参加させていただきました。
先生のご指導と他の参加者の方との会話でいろいろな気付きがあり、
ワークショップ後半には「花撮影っておもしろくて楽しい!」と感じていました。
マクロレンズでなくても花の写真を楽しく撮れるよう指導していただき、
マニュアルフォーカスもできるようになったのは大きな進歩です。
(Y.S さん)

定員8名という少人数で、五海先生と密着して指導が受けられたこと。
自分に対する指導はもとより、他の受講者に対しての指導もそばで聞け大変参考になったこと。
終了後の懇親会でも直接指導が受けられたことに大変満足しました。
(H.N さん)

個人指導も15分x2回あり、いつみ先生の的確なご指摘(露出絞り等)と我慢強い待ちに感動しました。
花を撮ったことはなく興味は動物人間でしたが、花が生きてる、自然の作る造形の理、
不思議を見せてもらった気がします。まったく違った世界を見たのだと思います。
(J.S さん)

マクロレンズ・一脚の使用は初めて、普段はオートフォーカス頼り、
被写界深度のチェック機能も知らない、花の撮影も真面目に
取り組んだことのないこんな私ですが、五海先生は一つ一つ丁寧にご指導下さいました。
本当にありがとうございました。
「撮りたいと思った花を色々な角度からよく見てからカメラを構える」
「一脚の雲台を固定しない」、「シャッターを数多く押す」「風に揺れる花が止まるまで待つ」
など今後も実践していきます。
(伊藤さん)

花撮影ワークショップin名古屋では、大変お世話になりました。
先生をはじめ、皆さんがとても良くして下さって嬉しかったです。
今回の最大の収穫は、ピントを合わせる こと!
構図のねらい目で、先生の覗いた構図では、ドキッとする絵がありました。
素晴らしかったです。
機会がありましたら、ドンドン参加させて頂きたいと思っています。
(矢川さん)

今まで独学で撮影しておりましたが、ピントの合わし方、観察方法など重要な事を教わり
今後も練習していつかはコンテストで評価頂けるよう頑張りたいと思います。
(阪口さん)

おかげさまで、写真とは、花の撮り方の難しいところ、面白さ、素晴らしさ、捉え方で植物には違う面があること
何をどう撮りたいかの、何を大事でピントを合わすか、いっぱいいっぱい学びました。
あたらしい目標を見つけた気がします。本当にありがとうございました。    
(松田さん)


開催概要


【ワークショップ内容】
参加者の方がご自身で撮りたい花を選んでいただき、
五海カメラマンがその花の撮影方法を直接指導します。
指導時間はお一人約15分×2回(午前・午後)を予定しています。

※ 進行状況により指導時間と回数が変更される可能性があります
※ 雨天決行
※ 終了後にお茶会を予定しています(任意参加&実費)
※ 懇親会では持参された作品に対して講師からアドバイスを受けることができます。
※ 持参いただく作品は2L以上のプリント3枚までとさせていただきます。

【講師カメラマン】
五海ゆうじ

【参加費用】
16000円(税抜)

【定員】
8名(最少催行 4名)

【持ち物】
・お持ちの一眼レフカメラ
・マクロレンズ
・一脚
・カメラの取扱説明書
・昼食のお弁当
・植物園の入園料

※ マクロレンズをお持ちでない場合は、標準ズームレンズで構いません。
※ 一方で、マクロレンズを使うと、ワンランク上の花写真が撮れるので、
※ 花の撮影が格段に楽しくなります。
※ 可能であれば、これを機会に購入されることをお勧めします。


集合場所・時間


5/12(土) 小石川植物園 開催の場合【東京】
9:45~15:30(集合 9:20)
集合場所:正門<MAP

5/26(土) 東山動植物 開催の場合【名古屋】
9:45~15:30(集合 9:20)
集合場所:星が丘門<MAP

5/27(日) 京都府立植物園 開催の場合【京都】
9:45~15:30(集合 9:20)
集合場所:北山門<MAP


ワークショップお申込み方法


下記ボタンから申し込みサイトに移動して、参加したいワークショップを選択してから購入手続きを行ってください。

【3月31日まで】優先募集 写真実践講座 花撮影/花表現/花展示【2018】にお申し込みの方が対象
【4月1日~】一般募集



apply



★ ご注意 ★
・開催日/開催時間をお間違えないようにご注意ください
・お申込み締め切りは、開催3日前です
・お申し込みいただいた方はワークショップ参加規定に同意したものとみなします

ページTOPへ